度胸と根性の「チャレンジ10連発」
「とにかく何でもやってみる!」これが私のモットー。ライターを始めてまだ1年半ですが、いろんなことにチャレンジしました。そんな私のチャレンジ10連発をご紹介します。
@担当デスクとカヌーに(ミューズアウトドア担当です)A外国人への英語取材(英語は意外といけるくちです)Bグルメ取材(胃袋の強さには自信があります)Cご当地ヒーロー取材(熊本の熱い人に出会いました)Dラジオ出演(おしゃべりは嫌いじゃありません)Eセクハラ座談会開催(風俗事情に若干強い!?)F俳優・アーティスト取材(ミューズ芸能担当です)G映画試写会に参加(映画検定4級取得しました)H都市伝説の謎に迫る(アングラ文化も嫌いじゃありません)Iモト造さんと一緒に社会科見学(夢はモト造焼酎を作ることです)
持ち前の度胸と根性で、これからもどんどん新しいことにチャレンジし続けたいと思っています。 |
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松岡 紀光子
Kimiko Matuoka
・・・ WRITER
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「“ネバネバ”ネバーギブアップ」
朝から晩まで暇あらばドッジボールに明け暮れ、図工の精度を高めることに喜びを感じ提出期限まで居残りを繰り返した幼少時代。趣味の工作で徹夜、地学部と園芸部に所属し、夜は月昼は太陽を執念で観測し、化石とイモを掘る、というロマン溢れる(オタクとも言える!?)高校時代。そんなバックグラウンドを背に、進んだのはデザインの道。凝り性であきらめの悪い性格(ムラはあるけど…。)はこの業種には向いているようで、毎日楽しくお仕事させていただいてます。
この会社に入りまだまだ日は浅いですが、たくさんのモノ、コト、ヒトとの出会いを楽しみに、デザイナーとして、人間として、ネバネバ精神で日々精進してまいります。どうぞよろしくおねがいいたします。 |
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橋本 麻子
Asako Hashimoto
・・・DESIGNER |
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「小さなちいさな“初めの一歩”から、STEP UP!」
小さいころから国語が大嫌いだった私が、何を間違ったか出版社の編集部に勤務。外郭団体の広報を経て、結婚、出産を機に専業主婦に。ひょんなことから公の情報誌づくりに参加したことが、何をかくそう社長との“ビビッ”ときた出会いでした。久々の社会復帰に手をこまねいた私の背中をポンと押してくれたのは、40年の現役を引退した直後の母。「あれやこれやと悩むより、とりあえず一歩踏み出してみたら?」。そう!一歩を踏み出せば、結構なるようになるもの。熊本弁で言えば、どぎゃんかなる!現場でこのことを痛感することもしばしば。現在、子育ての経験を生かし!?(えっ、取材を通して教えられることの方が多いって)子育て紙面担当。最近、仕事をしていてよかったと思うこと→小学4年、1年の娘が、コメを研いだり、洗濯ものを取り込んでくれるまでに成長したことかなぁ…。(くまにちキャロット担当) |
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大平 誉子
Yoshiko Ohira
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内田 美香
Mika Uchida
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「子どもがいるから頑張れる!」
2児の母になっても、とにかく子ども以上にじっとしていられない性格の私。人生模索中のところ、巡り合ったこの仕事に、「このママ、子どもがいるのにどうしてそんなことができるの?」「この子の表情、本当に自然でステキ!」・・・と刺激と感動を与えられる日々。子育て中のママたちの話を聞くたび、「悩んでいるのは私だけじゃないんだ」と助けられることも。子育てと仕事の両立は永遠のテーマだけど、子どもがいるからこそ頑張れるママでありたい。そして今年こそ、“女神”にふさわしい落ち着いた女性を目指します! |
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「人生 勉強中の私です」
子育てと家庭が全ての日々から抜け出したい、自分の人生に目を向けたいともがいている時にミューズプランニングと出会いました。「経理の仕事がやってみたい」と手を上げ、結婚以来約10年 家計簿をつけ続けていることを支えにスタート。ケチで数字に細かい私にこの仕事合っているかも?と感じつつ、未経験なのにさせていただけたことに感謝。人生寄り道 回り道の連続ですが、今ここでしていることすべて理由があるはず。まだまだ人生 勉強中の私ですが、出会い多きこの会社で、新しいことにもどんどんチャレンジしていきたいです。 |
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本田 優子
Yuko Honda
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佐藤 マリア
Maria Sato |
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「目指すは…スーパーライター ! !」
私には、人に誇れる経歴はありませんが、“文章を書くことが好き”という思いの強さは、誰にも負けません。ここでは、それについて述べたいと思います。小学校時代、何よりも好きだったのが“作文”の時間でした。中学・高校時代には、溢れんばかりの乙女の情熱を手帳やノートに書き綴り、時にはロマンティックを気取った詩をしたためたりなぞしておりました。大人になり、特に子育てをするようになってからは、文章を書くことが生活の一部となりました。私にとって、文章を書くということは、人生においての愛すべき作業。大好きな人に食べてもらうためのご飯を作るのに似た、どこまでも頑張ってしまいたくなる、そしてとても満ち足りた気持ちになる作業なのです。だから今、こうしてこの仕事にめぐり会えたことに、ミューズプランニングと出合えたことに、心から感謝しています。感謝の気持ちをカタチにするため、これからも、とことん頑張ってまいります!! |
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